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静岡市役所15階「暖快倶楽部」

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1 - 10 件/134 件 (1/14 page) -->次のページ人は結局のところ戻ってくる場所がある、そんな気がする。 今日のゲスト小関さんにとっては、それが写真だろう。 子どもの頃に出会った写真のおもしろさ。何も写っていない印画紙の上に像が現れてくる瞬間、何とも言い難い驚きと喜びがあったそうだ。 時は過ぎ、一度ならず二度までも距離を置いた写真で起業を考えている。キーワードは「絆」。どんな絆なのか放送で確かめて欲しい。(甲賀雅章)
「声は人なり、言葉は心なり。」 優しい気持ちがないと優しい言葉がでないように、優しさがなければ優しい声はでない。 かれこれ30年以上「声」を生業として活躍されている、ゲスト岸さんのお言葉だ。そのお声通りとってもチャーミングな方でもある。 団塊世代のお一人でもある岸さん。実は静岡市民には馴染みの深い方(声)でもある。 さてその声をどこで聞いているのか?お話しを聞きながら、思い出して頂くのも一興かも。 (甲賀 雅章)
2007年問題とは一体何だったのだろう?とふと思う。 2007年から団塊世代の大量退職が始まるとされそのことが、企業にとって、社会にとって大変な問題であるとされていたのだが・・・。 大量退職そのものは対した問題ではない、そんな気がしている。 むしろ会社から自由になることで家活動の範囲を拡げる人たちも多いのではないだろうか? 今日のゲスト原田和正さんもそんなお一人。1月末で会社を退社したばかりの原田さんの未来予想図のお話しを伺った。(甲賀雅章)
「思えば遠くにきたもんだ」中原中也ではないけれど、自身のことを話しながらそう思っていた。 故郷の九州福岡を出て、東京・富山と巡り巡って、地縁も血縁もないこの静岡に暮らし初めて18年を迎えようとしている。 そのきっかけとは?されにこれからどこへ向かうのか? 人生の話しと呼ぶにはあまりに恐れ多い、そんな内容に終始した30分だった。(深野 裕士)
時代の風は時に人の人生に大きく影響を与えることがある。 スポーツ少女だった野沢さんが、演劇少女となりついにはアマチュア劇団まで立ち上げてしまう。 そこにはどんな出会いがあったのだろう?今宵は演劇やコンテンポラリダーンスのお話を楽しみましょう。(甲賀雅章)
今日のゲストは【スカチューマン】こと藤井さん。コスチュームも鮮やかにスタジオに来てくれた。 太陽が生まれ故郷の【スカチューマン】とは何者なのか?何故静岡にいるのか?その秘密を明らかにしよう! 人々を笑顔にするために、地球の環境を守るため、スカチューマンは戦うのだ?!
小野寺さんは1988年から2年間ほどにアメリカで暮らしたことがきっかけで市民活動やファシリテーターに出会った。 外に出てみて気がついた日本の足りないところ。いつもニコニコしながら暮らす方法はないものか? そんなことを思いながら、ファシリテーター、市民活動を行う日々の話しを伺った。
地域密着お茶の間プロレス「沼津プロレス」代表の高橋裕一郎さんが今日のゲスト。 職業「俺」と言い切る高橋さんは、沼津を拠点に多彩な活動をされている。そんな活動の一つが、「沼津プロレス」だ。街の活性化のためにプロレスを!高橋さんの熱いメッセージには、まちづくり・ひとづくりのヒントが満載だ。
2010年最初のゲストは静岡県舞台芸術センター(SPAC)芸術総監督の宮城聰さん。 実は静岡県は、独自で劇団と劇場をもっている全国でただ一つの県だ。宮城さんはその県立劇団の総監督をされている。日本ではまれな県立劇団・劇場だが、ヨーロッパでは各州、各県で普通に行政がシアターを持っているそうだ。県立劇団・劇場としてのSPACのありかた、これからのSPACの進む方向などのお話を伺った。
同じ場にしばしばいながらも、なかなか会う機会のない方がいる。 そんなお一人が今日のゲスト佐藤さんだ。 自らも演劇の劇団を主宰しながら、力むでもなくしなやかに活動を続けてこられた佐藤さんに、 静岡の演劇シーンのこれからを伺う。(甲賀雅章)
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