・総合インフォメーション
更新情報、ニュースはこちらでチェック!
・暖快倶楽部からのお知らせ
静岡市役所15階「暖快倶楽部」

9:00?16:00(土.日.祝日Close)
情報満載!お気軽にお越し下さい。
・募集情報一覧
アクティブライフマガジン
痛快コミュニティ
団塊痛快ラジオ放送局
・団塊 痛快ラジオ放送局
1 - 10 件/130 件 (1/13 page) -->次のページ時代の風は時に人の人生に大きく影響を与えることがある。 スポーツ少女だった野沢さんが、演劇少女となりついにはアマチュア劇団まで立ち上げてしまう。 そこにはどんな出会いがあったのだろう?今宵は演劇やコンテンポラリダーンスのお話を楽しみましょう。(甲賀雅章)
今日のゲストは【スカチューマン】こと藤井さん。コスチュームも鮮やかにスタジオに来てくれた。 太陽が生まれ故郷の【スカチューマン】とは何者なのか?何故静岡にいるのか?その秘密を明らかにしよう! 人々を笑顔にするために、地球の環境を守るため、スカチューマンは戦うのだ?!
小野寺さんは1988年から2年間ほどにアメリカで暮らしたことがきっかけで市民活動やファシリテーターに出会った。 外に出てみて気がついた日本の足りないところ。いつもニコニコしながら暮らす方法はないものか? そんなことを思いながら、ファシリテーター、市民活動を行う日々の話しを伺った。
地域密着お茶の間プロレス「沼津プロレス」代表の高橋裕一郎さんが今日のゲスト。 職業「俺」と言い切る高橋さんは、沼津を拠点に多彩な活動をされている。そんな活動の一つが、「沼津プロレス」だ。街の活性化のためにプロレスを!高橋さんの熱いメッセージには、まちづくり・ひとづくりのヒントが満載だ。
2010年最初のゲストは静岡県舞台芸術センター(SPAC)芸術総監督の宮城聰さん。 実は静岡県は、独自で劇団と劇場をもっている全国でただ一つの県だ。宮城さんはその県立劇団の総監督をされている。日本ではまれな県立劇団・劇場だが、ヨーロッパでは各州、各県で普通に行政がシアターを持っているそうだ。県立劇団・劇場としてのSPACのありかた、これからのSPACの進む方向などのお話を伺った。
同じ場にしばしばいながらも、なかなか会う機会のない方がいる。 そんなお一人が今日のゲスト佐藤さんだ。 自らも演劇の劇団を主宰しながら、力むでもなくしなやかに活動を続けてこられた佐藤さんに、 静岡の演劇シーンのこれからを伺う。(甲賀雅章)
今日のゲストは仕立士・高部さん。仕立士とは洋服の仕立てをするマイスター。 一枚の布から一着のシャツを仕上げていくには、そこにその人がいないと始まらない。 その人の個としての佇まいを形にしていくことも、仕立士の仕事だ、と語る。 仕立ての話からファッションの本質の話まで、今日の話題も尽きない。
ゲストの柴田さんは、昭和24年生まれ。いわゆる団塊世代最後の年のお生まれだ。 永年、飲食関係の業界で働き、平成3年からは事業所にお昼ご飯を届けるお弁当屋さんを 営んでこられた。それもそろそろ次の世代に引き継ぐ時期がやってきたようだ。 サラリーマンとは違う形の人生の転機。そこにはどんなことが待っているのか? 自分で幕引きすることの難しさ。それと同時に自分で夢を形にしていく人生の楽しさ。 そんなお話を伺った。
永年会社に勤めている時には、早く定年がやってこないかと指折り数えるものだ。 会社を「卒業」したら、あれもしよう、これもしようそう思うものだ。 ところが、実際会社から離れたとたん、そんな思いと違う現実が待っていた・・・。 今日のゲスト若原さんは、まさにリアルな経験者。 会社を離れて、大海原に放り出されてしまったような経験を語ってくれる。
来る客に緊張感を感じさせる店、もっと言えば客を拒む店がある。 東京ではなく、この静岡にそんな店がある。それも20年近くも続いている。 今日のゲスト中山昌彦さんはそんなお店のオーナーだ。 人は出会うべくして人に出会うとも言う。 中山さんとこの店の出会いにもどこかそんな縁を感じずにはいられない。
・団塊ラジオ放送局
シティエフエム静岡「FM.Hi!」にて毎週月曜放送中!
・アクティブライフマガジン
年4回発行のフリーペーパー
団塊世代とともに語り創る
新しい情報誌。
団塊世代とともに語り創る
新しい情報誌。
・団塊ミニセミナー
不定期、ミニセミナー開催中!



